FC2ブログ

オムツに白濁の液体(利用者Aさん77歳)

ここでは、「オムツに白濁の液体(利用者Aさん77歳)」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
bijin

ha-toいつも読んでくれてありがとう(*ノωノ)


ヘルパーの仕事をしていると、色んな事情を持つご家庭に遭います。

私の外見からなのか、どうしてもエッチな展開へと発展しちゃうケースが多いのですが、
40歳が近づくにつれ、だんだんと快感が激しくなってきている自分にビックリします。

これは、数年前の話なんですが。

はじめて訪問させていただくお宅でのことです。
あ、ちょっと誤解してほしくないんですが、普通のヘルパーさんは絶対にこんなことはしないですよ。

もし、あなたのお宅でヘルパーを利用されてるなら、間違ってもエッチな誘惑なんてしちゃダメです。

「さとみちゃんって子はエッチな事してるってブログに書いてあったよ」

って私の名前なんて絶対に出さないでね。私が特別に変態なんだから(*ノωノ)他のヘルパーさんは真面目のはず…?

私があなたのお宅に伺えればいいんだけど、ね(ノω`*)ノ

こんない書いてる間も、ド変態な私は興奮しちゃうの。こんな姿絶対に旦那に見せれないわッ、ごめんなさい・・・・




で、、、本題なんですけど^^

今日、雪すごいですよね。
あの日もこんな風に、大雪の日だったんです。

「こんにちはー」

って、声を掛けても応答がなくて、困ったなぁ…て思って廊下から中をのぞくと、
利用者のAさん(77歳)がグタっとソファーで倒れてるような恰好が見えたんです。

「え?うそ、大変!!」

すぐに玄関のドアを開けたら鍵がかかってませんでした。
靴を脱いで、Aさんのところへ駆け寄ると、脈を確認。


・・・よかった、生きてた。

安心した私は、Aさんの耳元に口を近づけて

「どうしたんですか?具合悪いんですが??」

と聞くと、Aさんが私の胸に顔をうずめてきました。

その時はエッチな感覚が全然なくて、
気分が悪くて、もたれかかってるのかな…程度にしか思わなかったんですが、
布団まで連れて行くと、すぐに胸を鷲掴みにされながら押し倒されました。

「ちょ、ちょっとAさん??どうしたの?」

慌ててAさんの腕を振り払おうとしたんですけど、
病人の割りに力が強くて。

「下の方は元気が出ないから挿入できんもんで、
胸だけでも揉ませてけろ?な?」

と、力の割りに小さな声で訴えてきました。


う、うそでしょ~、どうしよう・・・


困ったものの、こういう事態は日常的に多いのであまり躊躇せず

「胸だけですよ」

と言って、Aさんの頭を撫でてあげました。


病気な上に、さみしいお年寄りはたくさんいます。
そういうお年寄りをみると、どうしても優しくしてあげたくなっちゃうんです。

「私なんかの身体で良ければ、いつでも使っていいですよ」

て、求めてきてくれる利用者さんにはいつも言います。

だって、かわいそうなんですもの。

それに、ご高齢の方ってツボを知っるのか、ピンポイントで感じちゃう部分を弄ってくれるので私的には、すごく嬉しいの。

Aさんは洋服の上から揉む程度だったので、全然いやらしさを感じなかったけど、
あんなに至福な顔をしながら揉んでくれる方はあまりいなかったので思い出して書いちゃいました。

揉まれた後、おむつを交換してあげたんですが、
白濁した液体がベトってついていたので、ちょっと嬉しかったです(*ノωノ)

次の訪問の時には、サービスしてペロンとしてあげちゃいました♪
すごくビックリしてたけど、悦んでくれて嬉しい…
私、びっくりさせるのって大好きなんです。


ha-toアダルトブログランキングで他の子の日記も読めるよ(。・ω・。)ノ
エロエロな女子がたくさんいて良かったーε-(´∀`*)ホッ 私だけが変態じゃなかったのね🎵
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。